| ● FX ライセンスの種類 |
のライセンス種類は以下のとおりです。
1) 財団法人日本スケート連盟 登録者様向けライセンス
2) 上記ライセンスのオンラインシステムにおけるライセンス
3) 競技施設向け『指定ベニュー内ライセンス』 (OEM供給のみ) |
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ここでは、1)の登録者様向けライセンスだけをご説明いたします。その他のライセンスに関してはこちらをご覧下さい。 |
いかなる場合でもライセンスの対象となるソフトウェアはリザルトシステムだけに限られます。その他のシステムの運用に関してはすべてユーザ責任となります。 |
登録者様向けライセンスの形式 |
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年間の非独占的使用権許諾ライセンスの形式を採用しています。従って、ライセンスの有効期間は最長で1年間です。ライセンスは毎年8月31日に失効し、更新しなければ使用することができません。以下にこのライセンスの適用範囲をご説明します。 |
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a) |
個人又は各都道府県スケート連盟が所有するパソコンにインストールして使用することはできますが、それ以外(例えば施設など)のパソコンにインストールすることはできません。 |
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b) |
上記の範囲内でどのソフトウェアもインストールするパソコンの台数に制限はありません。 |
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c) |
のソフトウェア群の中で Results System だけは許諾数に応じた USB キーを装着しないとソフトウェアは起動しません。
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d) |
Results System 以外のソフトウェアをインストールしたパソコンには USB キーは不要です。 |
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e) |
ライセンスの有効範囲は、その取得時期に関わらず、毎年 8 月 31 日に終了します。ライセンスの更新を行なわず使用した場合には、許諾契約に違反したことになります。事前に E メールによる更新通知を行ないます。 |
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f) |
ライセンスの更新を指定した期日までに行なわなかった場合には、更新に関わる費用の特例は認められず、初回購入時の費用が必要となります。 |
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g) |
ユーザは必ず競技会での運用に先立ちテストデータを作成し、正常運用を確認する義務(テスト義務)があります。このテストを実行しない場合には当該ソフトウェアの使用ライセンスは認められません。 |
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h)
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ライセンスの更新は、ライセンス更新ファイルを基本ユーザ様にお送りし、この更新ファイルを使用し、リザルトシステム自身でライセンスを更新していただきます。簡単な操作で、ライセンスを更新することが可能です。 |
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i)
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許諾ライセンスは、ライセンスを持たない都道府県に持ち込んで使用することはできません。つまりFXを使用して競技会を主催・主管しようとする都道府県はFXのライセンスの保有者である必要があります。ライセンスを有する都道府県を支援するためにライセンスを他の都道府県に持ち出すことは問題ではありません(オフラインの特例)。 |
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j)
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また日本学生氷上競技連盟向けには、その特殊性を考慮し別途特別なライセンス形態を設けることがあります、2010年3月28日追加 |
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k)
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その他ソフトウェアに添付されている許諾ライセンス説明を良くお読みください。 |
必要ライセンスの計算 |
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上記 c) に記載したように複数のパソコンで Figure Extreme を稼動させる場合には、基本ライセンス+追加ライセンスが必要です。以下に必要ライセンス数の例を示します。 |
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a) |
ただ 1 台のパソコンで FX Results System を稼動させる場合
⇒ 基本ライセンス× 1 |
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b) |
2 台のパソコンで FX Results System を稼動させる場合
⇒ 基本ライセンス× 1 + 追加ライセンス× 1 |
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c) |
3 台のパソコンで FX Results System を稼動させる場合
⇒ 基本ライセンス× 1 + 追加ライセンス× 2 |
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基本ライセンスと追加ライセンスは都道府県のレベルを超えて共有することはできません。また重要なお知らせなどは、基本ライセンスの所有者だけに通知されます。追加ライセンスをお持ちの方には、基本ライセンスのユーザ様からご通知いただく事になります。 FX Results Systemとその他のソフトウェアのライセンス形態とは異なります。詳しくはそれぞれの製品情報のライセンス制限の項目をお読み下さい。 |
ライセンス料 (税込金額) |
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初回購入時 |
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基本ライセンス @52,500、 追加ライセンス @26,250 |
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ライセンス更新時(毎年) |
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基本ライセンス @15,750、 追加ライセンス @7,875 |
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